水玉写真2
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ひゃくまいるさんのブログにリスザルの話が出ていた。
そこで昼間伊東市の環境課へ電話した。
とても暢気な返事が返ってきた。
シャボテン公園で飼育しているサルが抜け出す、夜は帰る、と丁寧に説明してくれた。
将来園外を気に入ってしまったら取り返しがつかないことになる。それを全く認識はしていないようだ。
担当は産業課だそうだ。農業被害などが出てから、ということか。
ついでにイノシシの話をしたら、城ヶ崎の駅の近くも出るらしい。芝生のミミズを餌にしているとか。良く状況は把握しておられる。
タイワンリスも許せない。
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かめ姫様の疑問の投げかけに応えて、挑戦してみました。
初めての経験で、コツを掴むのに時間がかかりました。
わかったことは、要するに、度のきつい凸面鏡ですね。
(お肌の荒れまで映してくれる鏡は凹面鏡。それの逆です)
ですので、大きな物がとても小さく映ります。
写真の長い線は40cm先の長さ50cmの20W蛍光ランプ。
小さい線は天井の1mほどの長さの蛍光ランプです。
5mmほどの水滴を作り、マクロ撮影でしかもトリミングしてあります。露出を何種類も変化させて撮っています。
葉の水滴はもっと度がきついですから、巨大な入道雲などを狙うことになるのでしょうか。
かめ姫様の水滴に白く写っているのは、空全体ですね。
林で、空が区切られているような場所なら、その区画がはっきりと写るかもしれません。
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庭に置いてあるジョウロ口を付けたビニールホースが詰まった。ジョウロを外すと水が出てきた。詰まっていたのは小さな葉の断片。それが20枚ほど。人が居ないときに誰かが詰めたのか。それにしても手間のかかることをしたものです。
別の可能性は、何らかの植物の蔓がホースに入り込んだか?
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城ヶ崎の隣家の畑(うちより農産物が豊富です)から、「足跡がある」と声がした。行ってみると、テニスボール程度の大きさの窪みが何カ所かに付いている。それなりの体重のある動物が歩いたようだ。可能性のあるのはイノシシか?
農産物や、色づいている柿の実が荒らされてはいないし、今回は偵察だけかな?
池地区から出張でしょうか。
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土曜日(18日)の気候は農作業にぴったり。朝は肌寒かったが、働き始めると半袖一枚に。
ゴマが弾け始めている。教科書には全体を収穫せよとあるが、莢が弾けた分だけ切り取った。
後の莢は緑で完熟まで畑に残しておくことにする。莢が割れてもゴマが落ちないように、互いの枝をを縛り直立を保つようにした。 先週かみさんが一部収穫、今回の収穫と合わせると420gある。全体では1kg以上か。前回大型の蛾の幼虫が葉を食害していたが、もうそれは見られない。畑を耕すと大きな蛾のさなぎが出てきた。
サツマイモを収穫し
た。つるは元気だし、イモもこれから肥大が進むような感じだが、冬野菜の畑に代えなくてはいけない。3kg程度か。家で食べるぐらいは収穫できた。
サトイモを一部収穫。今年は例年より出来がよい。と言っても我が家のイモはスーパーで売っている物よりだいぶ小振りではあるが。
ラッカセイも約1kg収穫。株が少なかったしこんなものか。3回茹でラッカセイを食べたらおしまいでした。
ソバも収穫。今回は惨敗。100gも収穫できないだろう。種子は500gというのはかみさんに内緒。年越しソバ用のソバ粉は購入しなくてはいけない。
今年はカボチャが良くできた。ご近所や娘にも配ってそれでも10個残っている。
ダイコン、小松菜、(ツバタ産)野沢菜、京菜の種子を播いた
かみさんが買ってきた、イチジクの苗の定植。アップルミントなどのハーブ類も定植した。
忙しい一日でした。
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先週の土曜日にクリの渋皮煮を頂き、食べながら作り方と、その苦労話を伺った。
帰ってきて、早速挑戦したが、焦がしてしまった。
そこで、もう一度。
通勤途中にある山グリの実は、人気が無いらしく結構落ちている。
今朝は 時間がなかったので20個拾って、今夜挑戦した。
まず、丁寧に硬い皮を剥く。傷を付けてはいけない、と言われていたが、それは無理。
「栗くり坊主」という皮むきを使い、ちょっとぐらいいいか・・・・(これが失敗の元)
次いで、重曹を入れたお湯で煮る。すぐに煮汁が真っ黒になる。湯でこぼし。
クリを指で擦り、渋皮のほつれた部分を取り除く。
今回は、重曹が多かったのか、皮がだいぶ溶けてしまった。
2回目も同様。
今回は3回目は重曹を入れずに湯でこぼしのみ。
最後にゆっくり砂糖を入れて煮る。
【結果】それなりに出来た、とも言えないことはない。
苦労話の中に、渋皮に傷を付けない、としつこく言っていたが、傷のところから渋皮が剥げて、クリが割れてしまう。
また、割れたクリは全部除いた、とも言っていた。私のは2/3ほど割れたので、数個しか完成品が残っていない。
【わかったこと】「大変です」。頂いたら、感動して、感謝をしなくてはいけませんでした。 渋皮に傷を付けない、というのは至難の技です。年季が入れば出来るようになるか。
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