ゴマの苗
本日は人間ドックで勤めはお休み。暇な時間に病院の待合室でPCをいじっている。
城ヶ崎の畑に一ヶ月前にゴマの種を播いた。ほとんど芽が出ず、わずか5株が生えてきた。あわてて3週間前に苗床を仕立てて種を播いたが発芽が皆無。そこで先週、更に追加播種を行い、鳥避けの網を張って来た。
先週の日曜日に相模原に帰って畑の一部にも播種した。昨年収穫して食用に冷蔵庫に保存しておいたものを種として利用した。一週間で良く発芽した。そのうちの1/3位の地上部は食べられていた。鳥か昆虫?。これまでは発芽率が悪いとしか考えていなかった。いずれにしろ来年は対策をしっかりやろう。
たくさん種を播くと発芽が促進されるのかもしれない。
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コメント
こんばんは。
鳥避けの網は必要みたいですね。
たまにしか行かない畑ではなおのこと。
ミニトマトももっとたくさん熟していたはずですが、わずかしか採れませんでした。おそらく、甘党のヒヨちゃんが食べたのでは?と疑っています。
投稿: taka | 2009年7月15日 (水) 22時16分
takaさん
私もトマト用に防鳥網を買ってきました。
今年は腋芽を切ってありますので、少数精鋭でおいしいトマトを食べたいです。それを食べられてはたまりません。
投稿: 城ヶ崎-見習い2号 | 2009年7月15日 (水) 22時27分